mission
過去と未来の架け橋となり、
文化財を後世へつなごう。
100年先、1000年先まで、
文化財を通じて京都文化を守り、
後世へつないでいくことを
使命としています。
支援の方法
基金グッズの購入や寄附を通じて
支援することができます。
「トラりんグッズ」も売上げの一部が
文化財保護基金に役立てられます。
-
STEP1
グッズを買う
STEP1
グッズを買う
-
STEP2
自動で寄付
STEP2
自動で寄付
-
STEP3
収集・保存・修理
STEP3
収集・保存・
修理
ミュージアムショップ及びオンラインショップにて文化財保護基金グッズを販売しております。売上の一部が自動的に寄附金として、文化財保護基金に組み込まれる仕組みになっております。
寄付金の使途
集まった寄附金は文化財の
収集、保存、修理に役立てられます。
- 文化財修理の例
- 竹虎図 尾形光琳筆 紙本墨画 28.0×38.7cm
江戸時代(18世紀)京都国立博物館蔵
-
修理前
折れ山に亀裂が発生。
擦れて傷んでいる部分も… -
修理後
作品が持つ魅力を引き出し、
再び息吹を吹き込みます。
⽂化財保護基⾦グッズ売上からの寄付
- 2022年度
- 561,202円
- 2023年度
- 807,109円
- 2024年度
- 968,217円